ブリュッセル(ロイター) ベルギーと中東イランの国会議員が7月1日、ベルギーで昼食を共にする予定だったが、ビール愛飲国として知られるベルギー側と、アルコールを飲まないイスラム教徒のイラン側との間で、ビールを飲むか飲まないかをめぐり意見が対立、結局、中止となった。 ベルギーのスタンダルド紙が6月30日報じた。
ベルギーのド・クロー下院議長は同紙に対し、イランからの来賓をもてなそうと計画していたが、イランからベルギー側も同じように、ビールを飲まないよう求められたために、取り止めたと説明。「いくら寛大な私でも、これは受け入れられない」と述べた。
アホらしっ。
政治家がビールごときで対立とは。
ええぃ!ワタシが悪者になってビールを全部飲んでやるわ!(←お前何様?)
妻のアルコール依存症相談が急増 3人中1人は離婚・別居
韓国でのニュース。
「麦のアルコール依存症」に見えちゃいました。
ワタシがもしも結婚していたら・・妻の欄に「麦」と書いてしまうかも。
・・いつかその機会を与えてほしいものだわ・・・(;。;)
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ビールはなんやかんやの対立を「まあなんとかまあるくいきましょうや!」とする為に飲むものです、はい!
ビール星人さん、
宗教上の問題だから仕方ないっていえば仕方ないですが、どっちもどっちですな。
遠慮なくビールが飲める国に生まれてよかったとしみじみ思いますね。
あ〜、今夜もビールがおいしいわ♪